学校日記

2月13日(火)読み語り

公開日
2024/02/13
更新日
2024/02/13

碧っ子の姿から

 今日は月に一度の読み語りの日でした。
 低学年は「アナンシと五」「とりになったきょうりゅうのはなし」、中学年は「黒烏太郎と紅葉姫」「石倉町の延命地蔵さま」(富山の民話)、高学年は「母さんの鐘の音(りん)」(会津の民話)でした。
 本の読み聞かせもとってもよいものですが、このように、語られる方の表情やしぐさを見ながら語りを聞くという体験は、昨今ではとても貴重でありがたいものだと思います。