4年生 くり返しや変化をつかって、リズムアンサンブルをつくろう
- 公開日
- 2023/09/08
- 更新日
- 2023/09/08
4年
手拍子を打ちながら8小節の「言葉のアンサンブル」をつくります。使う言葉は「おまつり」の4文字のみ。これを8分音符にしたり、4分音符、2分音符にしたりしながら、フレーズを構成します。
子供たちは、ホワイトボードにマグネット式のカードを並べ、歌いながら自分たちのイメージに近付くよう工夫していきました。
ポイントは「くり返し」「変化」等を用いること。「くり返し」は躍動感や連続性を生み出し、「変化」はドラマを構成します。
子供たちは、歌いながら表現をどんどん改良していきました。次回は発表会です。