雨上がりの学校 120周年記念冊子より
- 公開日
- 2026/07/06
- 更新日
- 2026/07/06
池多っ子ゴーゴー
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120周年記念冊子「融達のかおり」によると、保育所側のビオトープが「水生植物園」と呼ばれ、スイレンの花がきれいに咲いていたり、メダカやヤゴを子供たちが集まって観察したりしていると書かれていました。
今朝のビオトープもスイレンが咲き、メダカやドジョウ、タニシがいて、ずっと引き継がれてきた学校の自然環境なのだと感慨深く眺めました。
昨日の大雨でラベンダーが倒れましたが、ヒマワリが咲き始めました。
3年生のオクラも収穫できそうです。
秋まで楽しめるキバナコスモスのオレンジ色、アガパンサスの青紫色も色鮮やかです。
すばらしい自然環境の中で池多っ子は日々、学びを深めています。